アステック|その住まいを、あと70年長持ちさせる。100年ペイント、アステック。

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100年住まいを守る外壁塗装 アステックペイント

アステックペイントは、住まいを100年守り続けることを可能にした100年ペイント。強い外壁・屋根塗装で建物の内部構造を守ることを突き詰め、厳しい自然環境にあるオーストラリアで研究・開発されました。住まいの平均寿命は、欧米が100年であるのに対し日本はたったの30年。この差を縮める塗料です。

アステックペイントが目指すのは、100年ペイント

チョーキングが起きない優れた耐候性

アステックペイントは最長20年ほどの耐候性があり、チョーキング(※)が起こりません。日本の3倍の紫外線があるオーストラリアで生まれた塗料なため、圧倒的な耐候性を持っています。その上、暑さ・寒さにも強く、塩害や酸性雨にも負けません。

一般的なアクリルやウレタンの塗料で平均5年、シリコン塗料で平均10年とされる寿命と比較すると、いかに強いかがおわかりいただけるでしょう。

  • チョーキング(白亜化):紫外線・熱・水分・風などによって表層樹脂が劣化し、触るとチョークのように粉が手に付く現象。塗料の寿命がきたことを示しています。

チョーキングが起きない優れた耐候性

塗膜が伸び縮みするから漏水が起こらない

アステックペイントは660%以上の伸縮性があり、建物の動きやひび割れにぴったり沿って入り込み、外壁・屋根を守ります。そのため水が侵入せず、建物を長持ちさせることができるのです。その上できてしまったひび割れも表面化させにくくします。

塗膜が伸び縮みするから漏水が起こらない

湿気をこもらせない、呼吸する塗料

アステックペイントは防水しながら呼吸をするので、湿気をこもらせません。菌やカビが発生しにくくなり、建物の腐食・劣化を防ぐことができるのです。一般的な防水塗料は水を通さない代わりに湿気も通さず、逆に防水でない塗料は水も湿気も通し、結局建物を劣化させてしまいます。

湿気をこもらせない、呼吸する塗料

夏でもひんやり涼しい遮熱塗料

アステックペイントは遮熱塗料なので、建物に塗るだけで屋根の表面温度を約20℃下げます。つまり、建物内の温度も下げることができる(3~10℃)のです。夏でも涼しさが保たれ、光熱費は25~40%削減、CO2削減にも大いに貢献します。一戸建てはもちろんマンション・ビルに塗ればコンクリートの蓄熱を防いでヒートアイランド現象の緩和にも貢献します。

夏でもひんやり涼しい遮熱塗料

住まいを100年守って産業廃棄物削減

住宅を100年使い続けるために、塗料としての技術を結集させたのがアステックペイント。住宅を長持ちさせるので、建築・解体のサイクルを減らして無駄な産業廃棄物を排出させません。

住まいを100年守って産業廃棄物削減

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